リンク
こちらも老舗サイト。1999年にスタートしている黒白さんも、僕以上のカーフリーク。カー作品の紹介頁の充実は、書影の美しさも一見の価値ありです。
こちらでも、7月の@散財日記」にて、「毒殺百録」をご紹介いただきました。
弓弦さんの力作サイト。カーの作品に関る事件現場や、有名場面に登場する大道具などの現地追跡は、素晴らしい業績です。各作品の事件経過レポートなど、本当にカー作品を分析されていらっしゃいます。
こちらでも拙訳をご紹介いただきました。
ミステリー作家;二階堂黎人さんの主催するサイトです。センスの良いこったTopページから、ご自身の作品紹介、今後の展開の予定、身近な出来事を記した恒星日誌と盛りだくさんです。
拙訳を日誌でご紹介いただきました。現役の作家の方に注目いただいて恐縮しています。
NISHIHARAさんのディクスン・カーコレクションもセクションを占める充実です。
Smalltalkの解説書もものにされるプロのWebは、サイト自体も軽くエレガントです。
「Poison And Poisoners in the Mysteries of John Dickson Carr」の著者である、Keirans氏のホームページです。ダニの写真が豊富です。
ダグラス・G・グリーン氏が主催する出版社のホームページです。往年の巨人の未発掘の短編集などを新規編集発行されたり、新人を発掘されたりとエネルギッシュです。「風読人」さんのサイトで、ここの多くの出版物の読後感想が掲載されています。
SAKATAMさんのサイト。見やすい構成を持った頁の設計は、フレーム分割の各スペースの割合などが綺麗で、勉強になります。カー書評は充実の一言。書影も美しく表示されていらっしゃいますが、「ネタバレ感想」こそ秀逸です。思わずソウソウと言ってしまうノリで、危険です。
Kashibaさんの名門サイト。メニューの充実は言うまでも無く、機知に富んだコメントの数々は、読んで愉しく、思わず苦笑の連続。カーファンなれば、一度はかるたうたをご覧あれ。
小サイトは、9月の日記でご紹介いただきました。